スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「キケン」感想v

♪今日、ドレミファドン!見てたんだけど、芸人が問題出すアレ。
歌詞を読んではいるけど、個々の芸風が強すぎて、もはや原型とどめてないよねw
もう中学生が大塚愛のPEACHやってたでしょー。
私は花ざかりの君たちへ見てたから主題歌として知ってたんだけど…
あれ、読んだだけじゃ全然分かんないよw
何か別のものだってww

あとは、やっぱりこういう系の問題って、バンドの曲って少ないよね。
しょうがないけど、バンド曲メインに聞いてるうち的には不公平だよなーとか思っちゃうんだけど。
あ、でもGLAYではサバイバルが出てたから、そこはえらいと思ったよv←

こういうのとか、あとカラオケ歌って100万円とか、そういう番組は好きですv
まぁでも、カラオケのトップ10とか毎回ほとんど変わらないし、
入ってる曲の系統が偏ってるから、つまらんっちゃつまらんのだけどねー。
でも、地味に見てしまうっていう…(笑)



♪今日、有川先生の「キケン」読み終わりました~!
やっぱり、有川先生凄いと思うよ…!
私は「海の底」か「図書館戦争」が1番好きだな~って思うけど、
最近出してるのは系統的にはわりと違うものだと思うんだよね。
演劇物だったり、学園物(?)だったり。
それでも書けちゃうのってすごいな~って。

「キケン」はまず、キャラがすんごい濃いよねー。
ユナ・ボマー上野と大魔神・大神は言うまでもないんだけど(笑)
元山も池谷も、それぞれキャラが立ってるよな~って思ってさ!
元山は良いツッコミでしたよv

そういえば、今回って恋愛メインじゃないんだよね。
基本的に有川作品って恋愛率多いけど、今回はそんなに…って感じ?
大神さんは恋愛のフラグ立ってたから、これは行くか!?と思ってたんだけどさ。
でも、サブタイトルが“悲劇”だったから、これは失敗かなぁとか思ってたら、ほんとにそうなったしね(汗)
けっこういいとこまで行ったと思ったんだけどなー。
確かに、女の子の方が家に彼氏呼んだなら、普通にOKって意味だと思うよね、大抵は!
あれは可哀相だと思った(汗)
うん、荒れるのも無理はない。
ロボットコンテストの話とか空気砲作りの辺は、完全に文系脳なうちにはよく分かんないところもあったかな←
そういうもんなんだ~って思いながら読んでました(^^)

「キケン」で面白かったのはやっぱり、あのテンションの高いやりとりとか、馬鹿話かなぁv
無茶振りなのとか、つっこみつっこまれとかすごいよかったv
男子校はあんなノリなんでしょうね~。
うちの高校には男子だけのクラスってありましたけど、聞くところによると結構フリーダムだったらしいし(笑)
女の子同士の話も面白いと思うけど、男同士の青春事情(?)っていうのも面白いよね!


あと、最後の方に当時を思い出して元山が感じてた寂しさとか切なさって、すごくよく分かる気がするんだよね~。
まぁ、私は高校の部活の話ですけどね。
私にとって、演劇部の面々と過ごした時間って、すごく楽しかったんだよね~!
まぁ、やってる当時は色々あってブルーになった時もあったけど、
なんだかんだいって、あのメンバーで演劇やるのはすごく楽しかったし!
練習のために放課に部室に集まるっていうときもあったけど、
テスト期間中とかも入り浸ってたりね。
行けば誰かいたりとかするから、勉強そっちのけで喋ってただけの時もあったし。
部活は土日も返上だったからすごく忙しかったけど、テスト期間とかで無いとやっぱりさみしくて。
そんだけ楽しかったんだよね♪
卒業する時、もう二度とこんな風に過ごすことはないんだな~って思ったら、すごく寂しくなったのを覚えてる。
後から大切だったってことがわかるってのも身にしみて分かります(^^)
だから、すごく共感できましたね~。

卒業してから、皆一緒に会うことはもうなくなっちゃったんだけど…
出来るなら皆に会いたいな~と思ったりする。
今はサークルとかそれ系入ってないから、そういう意味では高校の時の方が充実してたと思うなー。

とか言ってみる(^^)


有川先生の次の作品を読むのが楽しみです♪

スポンサーサイト

フリーター、家を買う。

♪私は読み始めるまでに結構時間かかったりするんですが…。
やはり、有川作品は恐ろしい…!!
もちろん、良い意味でですよ?
読み始めたらほんとに止まらない。
そろそろ止めんと…と思いつつ、読み進めちゃって、結局あっという間に終わってしまったという…。


今回の話は、始まりは結構重かったですね~。
有川作品にしては珍しいかも?と思ったぐらい。
ダメダメな主人公が、お母さんが精神病にかかったことによって心を入れ替えて、
フリーターから正社員に変わって働く、っていうストーリー。
私は今大学生だから、就職関係とか人事じゃないので…すごく切実に感じましたね~。
あと、色んな教訓が学べたっていう意味でもとても良かったです!

「三匹のおっさん」も家族モノといえばそうですけど、これは特にそんな感じかな?
仕事も混ざってるけれど…。
それぞれの考え方の違いとかですれちがうんだけど、でも関係が改善していったり、
こういうやりとりはすごく良いなぁと思いました(^^)
それぞれの気持ちがあって、交錯しつつ…みたいな。
主人公の誠治の心の動きもよく伝わってきましたしね!
お姉ちゃんはすごく男前でカッコよかったですよv

今回は家族モノの話だけで終わるのかな?と思いきや、そこはさすが、有川先生!
恋愛も後半出てきましたよv
ヒロインの真奈美がそんなに積極的ではないのであまり進展はしてませんが、
お互いに家庭の事情が複雑だったりするので、こういうスローな恋愛も良いなぁと思いますv
拾った猫が、お母さんや、誠治と真奈美の関係に変化をもたらすのも良いですよね~v
シビアといえばシビアな仕事事情と、こういう日常の柔らかな感じが混ざってていい感じでした♪


やっぱり有川作品は面白いです!!
根本の書き方というかテーマというか、そういうのはあまり変わってないように思えます(^^)
文章が苦手な人でも、その面白さについつい読んじゃうんじゃないでしょうか?
ぜひお試しあれv



植物図鑑

♪ちょっと前に本屋さんに行ったら、有川先生の新刊が出てたのでかなりテンション上がりましたよ!!
そのあとに図書館に行ってチェックしたら入ってたので、予約して借りました♪
ちょうど、旅行に行ってた間に連絡が来てたみたいで。
で、今日読破しました!!

うちはこの小説を最初、携帯サイトで見てたんですが、時間がなくて、最後までは読めてなかったんです;
もう少し後、もう少し後…って思ってるうちに、いつの間にか無くなっててかなりショックを受けましたからね…orz
でも、ちゃんとハードカバー化されてて嬉しかったですvv


とりあえず。
やっぱり、有川先生マジックで、グイグイ引きこまれていきましたね~!
うちの周辺はどっちかっていうと田舎なので、あ、これ見たことある!とか、
この植物うちの周辺にあるのかな~とか思ってみたりしつつv
見てて、道草っていいな~って思いましたねv

そして、お決まりの恋愛も入ってて!
今までにないタイプの出会いとかで、読んでてすごくドキドキしましたね~v
イツキが居なくなっちゃったときなんか、なんでー!?って思いましたもん!
10章の「巡る季節」なんかは、すごい切ないなぁ…と思いながら読んでました…。
いきなり消えられちゃったらね…そりゃあ傷つくよ…。
私は女なので、さやかの気持ちがひしひしと伝わってきてね…。
でもきっと、有川先生ならハッピーエンドに持っててくれるだろう…!と期待しつつ!

そしたらやっぱりしてくれました!
封書が届いて、中から図鑑が出てきたときは、
うわぁ…、期待を裏切らない方だ、やっぱり…!って思いましたね(>▽<)v
あの再会が、なんとなく出会いと似たような感じだったのも好きでしたしv
ちゃんと、居なくなった理由も明かされるのもいいですよね~v

カーテンコールのゴゴサンジと午後三時も素敵でしたね!
個人的には、空白の1年の間の樹(=イツキ)が分かる午後三時が好きでしたvv
あと、杏奈ちゃんと太一君の関係のあたりもキュンでしたねv
あれから、ちゃんと仲直りできてるといいなぁ…と願いつつ。

あと、今回挿し絵が可愛いんですよね~v
この作品にあったほわほわした感じがすごく好きです♪


有川先生の作品は、最初は図書館戦争から入った人間なんです、私。
で、それからは自衛隊三部作を読んだのでベースは戦闘モノで、そのドキドキワクワクで、見事に私のツボだったんです!
そのあと、三匹のおっさんや阪急電車、そして今回の植物図鑑のように、
戦闘から離れてても、恋愛はやっぱりどこかに入ってて、なおかつ別のものをベースにしててもこんなに素敵な文章が書けるのってすごいな~って思いました!
だって、見事に引き込まれてるんだもん!
有川先生の書くもの全てが、見事にツボってますね…!

やっぱり戦闘×恋愛モノって最強だと思ってるので、図書館戦争や海の中などは大好きなんですが、こういう日常のも素敵だなって思いますvv



阪急電車+α

♪阪急電車、読み終わりましたよ!
いやぁ~、やっぱり有川先生の文章は素敵だなぁ…!

今まではわりとラブコメ×バトルものが多かったんですが、今回はちょっと変わってましたね!
もちろん、王道のラブもあるんですけど、それに加えて色んな要素が入っててね~。

登場人物が小学生からおばあちゃんまで、老若男女でして!
その書き分けもすごいな~って思ったんだけど…。
なにより、心にくるものがたくさんあったってのが1番かな。
何気ない出会いがプラスに働いたりするって言うか…。
その何でもない日常の中にも、こう色んな出会いがあって、それが人を変えていくみたいな感じがすごく好きでした!
どのキャラも好きだったので、どれが1番いいっていうのはなかなか難しい話ですね~。
あと、これは駅ごとのに章みたいな感じになってるんですが、その話が次に繋がってったりするところがとても良いと思う!
こういう、リンクする話大好きなんだよね~vv
そこも素敵なとこのひとつです。
あとは、うちは阪急電車(の今津線)は利用したことがないんですが、そんな私でもなんとなくイメージできるって言うか、やっぱり風景描写が丁寧なんだよね。
だから、知らなくてもこういうところがあるんだな~って実感として湧くんです。
そうすると、リアリティが出てくるから物語に入りやすくて♪
それプラス、心理描写も丁寧だから感情移入しやすくて、すらすら読めちゃう。
コレも、読みきるのはあっという間だったからな~。


今までも、いくつか面白いなっていう作品には出会いましたけど、ここまでどんぴしゃで大好きだ!っていう作家さんに出会ったのは初めてですね♪
だから、色んな意味で有川さんの作品はうちにとって特別なわけですv



色々と、「小説の書き方」みたいな本をいくつか読んだんですが、やっぱり
・理想とする文章の持ち主を探すこと
・本を読み続けること
が大切なんだそうです。
そうすると、自分の文章を見たときにどこが悪いのか客観的に分かるようになるらしいし、自分の面白いと思えるものがどんなものなのかを探しやすいんだそうです。

うちは最近、こういう「書き方本」と小説を交互に読んでるんですが、
書き方本を読んだ後に小説を読むと、書くコツの項がよく分かるような気がします。
確かにそうだな~って納得できる。
やっぱり、文章とか言葉への飽くなき探究心とか興味って大切なんだな~ってほんとに思います。
そういう点では、一応及第点かなぁ・・・とか思ったりもしますけどねv






上に関係して、なんだか最近は絵より文章を書きたいっていう気持ちが高まってます。
そのせいで、パソサイトの方はちょっと形態が危うくなってるって状態なんですが…(汗)
朔ちゃんのハピバにしても、イラストにしようと思ってたんだけど、今はやりたいことが逆転してるから、どんなに頑張ってもいいのが書けないんです…;
やっぱり、メンタル的に絵を書きたいって思わないと、自分が納得できるようなものは出来ないタイプなんだよね、私。
だから、今のところ未定となってしまったわけで…。


文章を書きたいって言うのも、今のところ頭にぼや~っと浮かんでるのは遙か3キャラをベースにした小説で。
既にネオロマンスとか関係ないレベルのパラレル小説なんですけどね…。
それと、前に言ってたシリアスのやつとか。

あとは、オリジナルでいくつか。
高校生活的なのと、あとは歌を元にしたやつ2つぐらいかな。
いずれも、まだ終わり方とかは浮かんでなくて、始まりというか断片的なイメージなんですけど…。



でも、小説の書き方を読んで、有川先生の小説を読んでるうちに、
やっぱり書きたい!!って思ってきたので頑張ってみようと思いますv

何だかんだ言って、やっぱり自分は活字大好きなんだな~と実感しました♪





tag : 阪急電車 小説

クジラの彼

♪相当前ですが、読み終わりましたv
ちなみに、うちは「空の中」「海の底」を読む前に「クジラの彼」を読んだクチです(笑)
短編でも面白かったけど、やっぱり本編を読んでからこっちを読むと面白さ倍増って感じですねvv
納得できる部分もあるし、驚く部分もあるし!
まぁ、詳しくはそれぞれの感想にて。

クジラの彼は短編が6つ入ってまして。
それぞれ簡単に感想をばv


【クジラの彼】
・これは海の底の冬原が出てるやつでして。
こっちだと(?)なかなか素の冬原が見れて面白かったです!

これはたぶん、本編最初より前の話だと思うんだけどね~。
本編の「海の底」で、最後に冬原が聡子とくっついてたから、どんな人なんだろうな~って(聡子が)ずっと思ってたんだけど、これを読んで納得v
(というか、正確に言えばコレ読んで本編読んで、また読み直したわけですが。)
冬原と聡子のさりげないやりとりがきゅんでしたv
最後の方で冬原が現れるとこなんかは素敵だったよv
これは本自体のタイトルにもなってるけど、”クジラ乗りさん”ていうフレーズが素敵よねvv
良いCPだと思いますvv



【ロールアウト】
・実は、これはこの短編集の中で1番好きな話ですvv
まさかのトイレをめぐる話っていうのがすごく面白くて!
もちろん、二人のキャラも素敵なのですけどねv
絵里はこう無邪気(?)というか素直というかで、高科は真面目でね~。
でも、やることなすことカッコいいところがすごいと思うv

最初は、馬が合わない二人(高科と絵里)なんですが、
それが”次世代機のトイレ”が関係しつつ、こう距離が近づいてくのがとてもきゅんでしたvv
…まぁ、最初も基地にあるトイレの通路をめぐって若干合わない感じだったんですけどね~;
そこからさらに、次世代機の要望で合わなくなって、でも途中から絵里が機のトイレの重要性に高科に気づかされて、共に闘ってく…みたいな感じで。
絵里が逆境に立たされて、でもそれをさりげなく気遣う高科とかもう・・・vvv
気持ちとか感じ方がすごく細かく描写されてて、そうだよね・・・とか思いながら見守ってましたよ♪
最後の方で、実際に高科が絵里にやった”荒療治”を皆にやってたところはすっきりしたね~!
さすが高科さんって思ったv

そんで、次世代機がロールアウトしたら…ていう予約を言い出す絵里に、
そういうことは自分から言い出す主義って返す高科さん素敵過ぎるv

これはすごい面白い話で、大好きですよv



【国防レンアイ】
・これもキャラが光ってる感じですね~。
三池の破天荒な感じのキャラと、伸下の尻にしかれた感じが(笑)
でも、三池可愛いんだよね~。
伸下に愚痴りつつ…みたいなとこv
あとは、裏切られるのが怖いから・・・的なのとかね!
腐れ縁というか、もはやそのうち決定なんじゃない?て思われるよvv
三池が元彼に会っちゃって、でそれを伸下が相手に喝入れるみたいなとこもよかったな~v
伸下八年越しの気持ちが報われて、やっぱりこうじゃなくちゃって思ったよvv



【有能な彼女】
・いや~、これも実は大好きな話ですvv
なぜなら、「海の底」の主役・夏木とヒロイン・望の本編その後の話だからだよvv
最初は本編知らなかったからアレなんだけど、海の底読んでからまた読み直したからv
海の底はほんとに素敵な話だったからね~!
時間が合ったら、また借りて感想書こうと思いますがv

二人が別れたまま終わるわけはない・・・よね?って、事件が終わったあとに思ってたんだけど…。
それから望が防衛庁に入って…ってとこで終わってたからさ。
後にして見れば、待ってました!って感じの話だったわけですvv

でも、望の大人具合にビックリしましたよ最初!
うちの知ってる望は、どことなく自信なさげで大人しいイメージだったから。
(これは、海の底の最初の望ですね。)
けど、高校から大学、そして就職して、すごい大人に変わったんだよね~。
いろんな意味で。
夏木さん押され気味だったらしいし、二度目の出会い以降(笑)
まさしくタイトルの通り、”有能な彼女”だよね。

夏木さんのキャラが既にストライクだったわけですが、この話見てもね~、不器用さが滲み出ててvv
望ちゃんが優秀なもんだから、気後れしてる夏木さんにきゅんv
そして、やっぱりけんかに突入しちゃうけど仲が良い二人にきゅんvv
最後まで、結局望ちゃんに押され気味だった夏木さんでしたけどねv(笑)
いい話でした♪



【脱柵エレジー】
・これも、テーマ的に珍しい感じで面白かったです!
登場キャラの経験談を元に、今まさに脱走しようとしてる人をなだめるって感じなんですけどね。
清田さんの過去と、あと吉川さんの過去を出しつつ、
最終的にはいい関係になってたあたりがいいよね!
これは男性主役ですからね~。
でも、両方の気持ちが入ってるあたりがすごいと思うんだけどね・・・!
そして、その展開があり得るって思える時点で既にあるわけで、そこもまたすごいし。
違った形ですが、これも好きですv



【ファイターパイロットの君】
・これは、「空の中」のエピローグ的な物語ですね!
光稀と高巳のその後のお話かな。
このCPはキャラ的にも話的にも印象が強かったので、読んでて楽しかったですv
光稀さんのキャラが素敵なのよvv
航空機乗りでカッコいいんだけど、意地っ張りですごく可愛くて、読んでてニヤニヤしてましたvv
その可愛さを分かってる高巳にもきゅんv
どことなく感覚のズレてる光稀さんと言い争ってる高巳を見てるとほのぼのしてきますよ♪
これは空の中読んだ人なら絶対読むべきって感じですね!
(もちろん、読んでなくても十分楽しめます♪)




といった感じですね。
やっぱり感想書くと長くなっちゃうのはもうデフォルトかな・・・(笑)
元々、活字大好き人間なんでvv

そんでもって、今日「阪急電車」を借りてきました!
有川先生の小説は面白くて、すぐ読み終わっちゃうのでちょっと寂しい感じもしますが、楽しみですvv

tag : 有川浩 クジラの彼

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。